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イメージシャフト

「感じる」「気づく」「工夫する」 特許出願済

自分のスイングを自分でチェックすることは簡単ではありません。 また人から教えられてもなかなか思うようにいきません。 雑誌や映像でプロのスイングを見て真似ようとしても、 実際の感覚まで真似ることはできません。 自分自身の感覚を高めることが必要です。

イメージシャフトで練習を続けるとヘッドの重みや重心の位置、クラブの動きなどを敏感に「感じる」感覚が高まります。 「感じる」ことで多くのことに「気づく」ことができます。 その結果、自分自身で「工夫する」ことができます。

また、イメージシャフトで練習をした後はゴルフクラブが重く感じます。 その結果スイング中のゴルフクラブの位置をこれまで以上に感じとることができます。

イメージシャフトでの練習は従来の教わるものとはまったく違います。 自分自身で創造していくものです。

イメージシャフトグリップ部分

Ben Hogan

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